So-net無料ブログ作成
検索選択
2014台風8号に関する情報 ブログトップ

台風8号の進路 予想 東京・関東地方にはいつ? [2014台風8号に関する情報]

台風8号の進路 予想ですが、11日には関東・東京へ上陸、
もしくは大きな影響は避けられないようです。


現在はゆっくりと東から北東の方向に進んでいます。


10日未明には、近畿地方が暴風域に入ると予想されています。
m_310261-AUT-008-ca133.jpg

台風8号がこのまま進むと11日(金)日中には
東京・関東地方にかなり接近もしくは上陸の恐れもあるようです。


東京・関東地方は、豪風雨、特に今回の台風8号は、
梅雨の時期の台風ということもあり、

雨の量が沖縄で50年ぶり等想像できないような雨量
となっていますので土砂崩れや河川の氾濫に注意が必要です。


台風のピークは、11日から12日と言われています。


11日から12日までは、近畿地方と関東地方がかなり接近
もしくは上陸すると気象庁は予想しています。

仮に上陸しなくても台風の大きさから大きな影響は
避けられないようです。


台風8号はスピードが遅いため、長時間にわたり
雨・風にさらされるため、洪水や土砂崩れの危険性が
ある地域は厳重な警戒が必要で








nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

台風8号進路予想 九州、東海地方に上陸か [2014台風8号に関する情報]

台風8号は、7月に接近した台風としては過去最大級の大きさです。

現在、沖縄に接近、沖縄本島等の沖縄地方に暴風雨をもたらしています。

このまま、進むと九州に10日に上陸、その後、日本列島を
縦断する恐れが出てきました。

現在の進路予想では、11日に東海地方に上陸する恐れが
出てきています。

最新の予想進路は下記の通りです。予想進路が南側にずれた場合、
九州・中国・四国・関西・東海地方全てに上陸する可能性があります。
Br91k_KCMAAmD5Y.jpg

台風は、上陸するとスピードが加速しますので
早めの台風対策が必要なようです。

■台風8号 (ノグリー)の最新データ
平成26年07月08日20時50分 発表
・大きさ 大型

・強さ 非常に強い

・存在地域 東シナ海

・中心位置 北緯 27度30分(27.5度)

・東経 125度35分(125.6度)

・進行方向、速さ 北 30km/h(15kt)

・中心気圧 945hPa

・中心付近の最大風速 45m/s(85kt)

・最大瞬間風速 60m/s(120kt)

・25m/s以上の暴風域
 東側 280km(150NM) 西側 200km(110NM)

・15m/s以上の強風域
 東側 700km(375NM) 西側 440km(240NM)

<08日21時の推定>
・大きさ 大型

・強さ  非常に強い

・中心気圧 945hPa

・中心付近の最大風速 45m/s(85kt)

・最大瞬間風速 60m/s(120kt)

<09日06時の予報>
・強さ 強い

・存在地域 東シナ海

・中心気圧 950hPa

・中心付近の最大風速 40m/s(80kt)

・最大瞬間風速 60m/s(115kt)

<09日18時の予報>
・強さ  強い

・存在地域 九州の西

・中心気圧 955hPa

・中心付近の最大風速 40m/s(75kt)

・最大瞬間風速 55m/s(105kt)

<10日15時の予報>
・強さ  強い

・存在地域 九州

・中心気圧 965hPa

・中心付近の最大風速 35m/s(70kt)

・最大瞬間風速 50m/s(100kt)

<11日15時の予報>
・強さ -

・存在地域 東海地方

・中心気圧 980hPa

・中心付近の最大風速 30m/s(55kt)

・最大瞬間風速 40m/s(80kt)







nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

台風8号の進路予想 関西地方へは何日? [2014台風8号に関する情報]

7月の台風としては、過去最大級の大きさといわれる台風8号が
日本列島縦断をする可能性が出てきました。

米軍の進路予想によれば、九州や関西、関東も通る恐れがあるとのことです。

関西地方には現時点の進路予想だと10日木曜日に最接近する可能性が
あるとされています。

9日水曜日には風が強く吹く予想です。

関西地方が最も影響を受けそうなのは10日~11日で、
直撃した場合は交通手段などがかなり大きな影響を受けると予想されます。
acfac375-s.png

台風の進路予想は当たらないことが多いですが、
台風8号は非常に強く大きいですので直撃を免れても
関西地方に記録的な大雨や暴風・高潮などの影響が出る可能性は高いです。


現時点では沖縄付近ですので、関西地方での時間帯単位の
台風8号の進路予想はでていませんが、
10日木曜日の夜頃に関西に接近する可能性が高いようです。

台風8号は、現在はゆっくりとしたスピードですが上陸すると
スピードが加速しますので早めの台風対策が必要です。





nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

台風8号の進路予想 福岡への影響は? [2014台風8号に関する情報]

大型で非常に強い台風8号は、

7日21時には宮古島の南南東約310kmにあって、北西へ毎時15kmで進んでいます。

中心気圧は930hPa、中心付近の最大風速は50m/sです。

この台風は、8日21時には久米島の西北西約140kmに達し、
9日21時には東シナ海に進み、10日21時には九州に達する見込みです。
310261-WID.jpg

■九州~福岡への進路予想・影響
九州では梅雨前線の影響で、特に熊本県等、これまでにすでに大雨と
なっている所があり、今後も土砂災害に警戒が必要ということです。

9日水曜日頃からは台風本体の雨雲がかかり、再び大雨の恐れが
あると予想されています。

気象庁の進路予測では台風8号は9日・10日に
九州・福岡に最接近ということです。


予報では、那覇市の西120キロ地点に達する8日午後3時には
台風8号の中心気圧は910ヘクトパスカルという猛烈な強さにまで
発達すると予想されています。

気象庁の観測記録では、上陸時の中心気圧が最も低かった台風は
1961年に上陸した第二室戸台風の925ヘクトパスカルで
今回の台風8号はこれを上回るのではないかとみられています。、

九州・福岡にお住いのかたは、台風8号の9日(水)の接近に備え、
警戒する必要があります。









nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

台風8号の影響でJAL欠航 [2014台風8号に関する情報]

日本航空(JAL)は台風8号の沖縄接近に伴い、
2014年7月8日の那覇空港を発着する15時までの全便を欠航すると発表しました。

台風8号の動きによっては、8日15時以降も欠航する可能性がありますので
注意が必要です。

また、日本トランスオーシャン航空(JTA)
琉球エアコミューター(RAC)
7月8日の終日、欠航することを決定しました。

台風8号はこれからさらに発達し、7月としては過去最大級の猛烈な台風に発達し、
7月8日に沖縄地方に朝から昼すぎに接近すると予想されています。

7月7日沖縄・宮古島地方には気象庁から既に特別警報が発表されています。

また、台風8号は北上する予想のため、7月9日から7月10日にかけ、
西日本各地を発着する運航便にも影響がでるのは避けられない見通しです。

今週は、不要不急の旅行は避けた方がよいでしょう。





nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

台風8号進路予想 関東直撃は? [2014台風8号に関する情報]

大型で非常に強い台風8号は、
7日21時には宮古島の南南東約310kmにあって、北西へ毎時15kmで進んでいます。

中心気圧は930hPa、中心付近の最大風速は50m/sという現時点で
既に猛烈な台風に発達しています。

台風8号は、8日21時には久米島の西北西約140kmに達し、
9日21時には東シナ海に進み、
10日21時には九州に達する見込みということです。

7日から8日にかけて沖縄では最大瞬間風速75m、奄美大島
では40mと予想され高波は沖縄で14m、奄美地方で12mと
予想されています。
310261-WID.jpg
■ 台風8号の観測データ(7日21時現在)
名称 NEOGURI(ノグリー)
大きさ 大型
強さ 非常に強い
存在地域 宮古島の南南東約310km
中心位置 北緯22度20分
東経126度40分
進行方向 北西
速さ 15km/h
中心気圧 930hPa
最大風速 中心付近で50m/s
最大瞬間風速 70m/s
暴風域
(25m/s以上) 中心から200km
強風域
(15m/s以上) 南東側700km
北西側440km

台風8号の今後の進路予想、関東地方については
気象庁は下記のような予想を発表しています。

■台風8号の関東地方への影響
今のところ、関東付近に台風が最も近づく恐れがあるのは
11日金曜日頃ということです。

台風8号の接近に伴う湿った空気の影響で、
10日木曜日頃から広く激しい雨が降ると予測されています。

11日金曜日以降は台風が近づき、風も強まるため、暴風雨の恐れ。
台風通過後も吹き返しの風に警戒が必要です。

現段階での予報では、台風8号の関東地方への直撃の可能性は低いようです。

台風8号は7月としては、過去最大級の猛烈な台風ということです。
実際、沖縄・宮古島地方には50年に一度といわれる特別警報がすでに発令されています。

関東地方は直撃を避けられたとしても相当の暴風雨に巻き込まれる可能性
は高いようです。

梅雨の時期でもありますので、早くから警戒する必要があるようです。







nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

台風8号の進路 九州・関西はいつ? [2014台風8号に関する情報]

大型で非常に強い台風8号は、

7日21時には宮古島の南南東約310kmにあって、
北西へ毎時15kmで進んでいます。

中心気圧は930hPa、中心付近の最大風速は50m/sという猛烈な台風となっています。

台風8号は、8日21時には久米島の西北西約140kmに達し、
9日21時には東シナ海に進み、10日21時には九州に達する見込みです。

310261-WID.jpg

■九州~関西地方への影響
九州では梅雨前線の影響で、これまでにすでに大雨となっている所があり、
今後も土砂災害に警戒が必要ということです。

水曜日頃からは台風本体の雨雲がかかり、再び大雨の恐れがあると
注意を呼び掛けています。

関西地方には水曜日から金曜日頃にかけて、暴風や高波にも警戒が必要です。
交通機関への影響が長引く恐れもあります。

■ 台風8号 のデータ
・名称 NEOGURI(ノグリー)

・大きさ 大型

・強さ 非常に強い

・存在地域 宮古島の南南東約310km

・中心位置 北緯22度20分 東経126度40分

・進行方向 北西

・速さ 15km/h

・中心気圧 930hPa

・最大風速 中心付近で50m/s

・最大瞬間風速 70m/s

・暴風域
(25m/s以上) 中心から200km
・強風域
(15m/s以上) 南東側700km 北西側440km

■日本気象協会発表 台風8号の悪条件
日本気象協会は台風8号に関する情報を発表。
今回の台風には下記の3つの悪条件が重ねっているとして厳重な警戒を呼び掛けています。

①猛烈な勢力に発達
②梅雨前線の活動が活発化
③台風の動きが遅く、影響が長引く恐れ

①について
気象庁は台風8号の中心気圧は910hPaまで下がると予想しています。
910hPaまで下がり、沖縄に接近するのはめったにないことで、
最強クラスの台風で、 瞬間的には70メートル以上の暴風が吹き荒れる恐れがあります。


②について
本州付近に梅雨前線が停滞。梅雨前線に湿った空気が流れ込み、活動が活発化しています。
九州ではすでに大雨となっている所があり、避難勧告が出された所もあります。
今後、梅雨前線は本州付近をゆっくり北上する予想で、
台風が近づく前から大雨となる恐れがあると予想しています。


③について
台風8号は進行速度が遅いため、広い範囲で、
大荒れの天気が長く続く恐れがあります。

現在、沖縄・宮古島地方には気象庁が特別警報を発令しています。
九州地方をはじめとした西日本地方の方は、早めの警戒が必要です。





nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

台風8号猛烈な勢力に、今後の進路は? [2014台風8号に関する情報]

現在、台風8号が勢力を強めながら沖縄に接近しています。

気象庁によれば、台風8号は、8日(火)には、
”数十年に一度”の災害が予想される場合に発表される
”特別警報に匹敵する”猛烈な勢力”となって沖縄本島に最も接近する恐れが出ています。

台風の最接近時に予想される中心気圧は”910hPa”最大風速は55m/sという
人がまともに立つこともできないような猛烈な台風です。

気象庁は台風8号は沖縄を暴風域に巻き込みながら、
台風の中心が予想進路の中心を通ると九州から本州、
その後日本海に進む可能性があるとのことです。

予想進路の幅が大きいので、現段階では、日本海側と太平洋側のどちらにも
進む可能性があると予想されています。

台風の中心が離れていても、9日(水)から11日(金)頃は
本州太平洋側も強い雨に注意するようよびかけています。

いつもの台風より早めの台風対策が必要です。






nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

台風8号8日に沖縄を直撃する恐れ [2014台風8号に関する情報]

まだ、台風シーズンには早い感じがしますが
気象庁によれば、先週、発生した台風8号、これから更に発達し、8日に沖縄を直撃する
恐れが出ています。

台風8号は、6日午前3時に大型で非常に強い勢力にまで発達。
今後、さらに発達しながら北上を続け、
8日には沖縄を直撃する恐れがあるとのことです。

台風8号は、6日午前3時現在、沖ノ鳥島近海にあって、
1時間におよそ30キロの速さで西北西に進んでいます。

今後も発達を続け、7日には沖縄の南に達し、
8日には非常に強い勢力で沖縄本島にかなり接近すると予測されています。

あす7日は、沖縄や奄美諸島は大しけとなり、高波に警戒が必要ということです。

さらに、あす夜には沖縄本島地方や宮古島地方で非常に強い風が吹く見込みで、
予想される最大瞬間風速は、宮古島地方35メートル、
沖縄本島地方と大東島地方、八重山地方30メートルという
猛烈な風が吹くと予想されています。

風速30メートルは、人がまともに立っていられない風です。

今回の台風8号は、2007年に沖縄に記録的な風をもたらした
台風4号に匹敵する強さにまで発達し、7月としては過去最強クラスのまま沖縄に接近、台風のコースによっては九州への上陸の可能性もあるようです。

沖縄・九州地方の人、沖縄・九州方面に旅行予定の人は今後の台風8号情報に
注意が必要です。







nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース
2014台風8号に関する情報 ブログトップ